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[こども本の森 神戸]は、三ノ宮駅より海側にある東遊園地を、もう少し海側へ歩いたところにあります。 今回は「糸でりんごアート @こども本の森 神戸」。春らしい陽気の中、好奇心にあふれたまなざしのお子さまと保護者のみなさまが、次々とやってきました。 子どもも、保護者も没入! 薄い紙を貼り付けるのも、オイルパステルの塗り方や色混ぜも、ひらめきのまま!
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「フェリシモ500色の色えんぴつ」のなめらかな感触や塗り心地、力の入れ方によって変化する発色に気づいたみなさん。
「なるほど~、こんな表情になるのか」「それ、いいですね!」「想像してなかった色になってる〜」と……各々がアイデアを発信しています。 3月3日は、子どものすこやかな成長と健康、しあわせを願う〈桃の節句〉。 あたたかい気持ちの本日、^^ 描くのは「つながる夢の道」。 何かを思うこと、考えること、言葉にすることは、夢につながるんじゃないかな〜と、思います。 色えんぴつ選びにも個性が見えます。
お気に入りの色で一本の線を引いた瞬間から、ひとり一人のアーティスト魂が湧いてきます。 次々とアイデアが浮かぶ参加者のみなさん。 線が、模様が、色が、形が、みんなちがって、みんないい~。 福井駅にほど近いPLAYCE会場でフェリシモと福井の方との交流のワークショップがありました。駅に着いたら、さっすが福井、恐竜のお出迎えです。 会場はユーモアやクチュリエ商品の展示があり、その奥で、3回のリンビーワークショップを開催。 今回のプログラムは『ポップドーナッツ』。
3回満席で計約90名、圧巻のエネルギーでした。 2月15日(日) Sysmex Kobe Ice Campus フェリシモ・プレゼンツ ミニスケート教室&500色の色えんぴつアート体験 × フェリシモ60周年記念アートミーツEXPO602/20/2026 会場は、大きな窓から広いスケートリンクを一望できる特別なフロア。 有名なスケート選手が練習される会場で、研ぎ澄まされた氷上の空気がこちらまで伝わってくるような、素晴らしいロケーションです。 今回のプログラムは、「拍手喝采」。
フェリシモの「500色の色えんぴつ」で、自分の手の形を画用紙になぞり、そこから自由にイメージを広げて、自分だけの世界を描き出していきます。 この日は、プレバレンタインデー♡♡♡ 〈Rin-b!部〉と〈f winery(エフワイナリー)〉がペアリングでお届けする、【アート&バー】です! 夜景輝く神戸の港に隣接する@stage felissimo(フェリシモ本社)で、個性あふれる、愛おしい「カラフル板チョコ」を描きました。 チョコ色をイメージした四角い紙に縦横のラインを交差させると、一気に板チョコ感が現れます!
さあ、ここからはまるでショコラティエのように、美しいかたち、模様、色彩を生み出していきます。 Blooming CampとY-PU大学が「関西の今面白い学生を、ここから」をコンセプトに展開する学生共創企画「Crossing Campus」にアートミーツEXPO60をお招きいただきました。 『アートで深める”本当の自己表現”~AIでは見つからないあなたの感性~』と題した特別授業です。 当日の参加者は、就職活動中の学生さん、社会人の方、様々な分野でご活躍のみなさんなど約60名! さてさて「絵を描くとは思っていなかった……」という方も、白い紙とオイルパステルを手にすると、のびのびとうずまきを描いて、いきいきした笑顔と共に個性豊かな作品が生まれています。
大阪キタのグラングリーン大阪で、フェリシモアートミーツEXPO Rin-bアート&バー大阪(梅田)を開催しました。 グラングリーン大阪は、この街での出会いが、様々な価値を創造し、持続的にみんなと社会全体を良くしていくことを目指しています。 プログラムは【彩りカカオ】。好きな色を10色選んでさあ開始です。
チョコレートの原料になるカカオを触ったり、現地での写真を見たり、試食したら今度は手を動かします。 10月25・26日の二日間、咲洲こどもEXPOに、Rin-b!も参加してきました。 ワークショップの進行は、芦屋市で子どもコミュニティ「キッズコム」を運営されている「特定非営利活動法人 夢コネクト」のスタッフのみなさん。なんと6名もの「リンビート」が所属されています。 すっきりしないお天気が続きましたが会場は館内でガラス一面に空が見え、快適な大阪南港のATC。
プログラムは【世界をぬりかえよう】です。 9月20日(土)大阪府立国際会議場にて、〜ともに学びあい、心をこめて創造する〜会議「日中韓女性経済会議2025」が開催されました。 会議では「多様性を受け入れ、子どもからお年寄りまで健康で幸せな社会」の創造について、登壇された日中韓代表の方が母国語でスピーチされます。併設イベントとして、アジアに共通する素材「竹」を新しい形で活かした竹製の輪投げ、ボーリング、自転車などが体験展示され、フェリシモRin-b!は、「竹の輪を使ったアート」を 実施しました。 竹の輪って、「丸!」と思っていたけど、節のあたりが凸凹して個性的。黒い紙に金色が生き生きしています。
ここで、フェリシモの500色の色えんぴつが登場。 |
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